昼下がりの休憩時間、公園のトイレに立ち寄る広之。個室で放尿した後、人知れずオナニーするのがルーティン。 そこに突如として男が乱入…抵抗する間もなく魔の責めを受け、声を出せない状況で不本意に感じてしまう! 外で人の気配がするなか、静かに響き渡るフェラやキスの艶めかしい音…。 はだけたシャツから見える腹筋を力ませ、溜まった性欲を吐き出すように精子をぶっ放す!!