ピンポーン。久々に訪ねる上司の部屋。 俺は性処理担当としてセックスを教え込まれた。 「たまには可愛がってやらないとな。」 いやらしい笑みを浮かべながら身体を弄ってくる上司。 俺の敏感な身体はすぐに反応してしまう… 俺は身体中をしっかり責められ、ケツを掘られながら発射した。